
「あ、あう……また失敗しちゃったかな……ごめんなさい……」 「君の歌じゃ眠れないみたい…ごめんね、もういいよ」
◆プクリン♂
◆年齢:20
◆身長:158㎝
◆一人称:僕
◆二人称:君、〜君、〜さん(年上相手)
◆トレーナー:なし
◆好き:甘いもの、ぼんやり空を眺める事、ふわふわのベッド、母親の歌声
◆苦手:夜、声の大きい人、1人でいる事
照れ屋でおどおどしている。誰かの後ろに隠れている事が多い。
要領が悪く、鈍臭いので周りに迷惑をかけてしまう事も多くいつも謝っている。
あまり家に帰ってはいないが働いていない父親と2人家族。生活費・自分と父親の借金を返すため何でも屋のバイトをしている。
子供の頃母親(プリン)が出て行ってから上手く眠れていない。母親の子守唄があればまた眠れるようになるのではないかと思っているので今でも母親を探している。
また、母親のように歌える人も探していて繁華街にいるプリンの女の子に声を掛け、一緒に寝ては上手く眠れず捨てている。やっている事はやり捨て同然なので八雲を恨んでいる女の子も多く、そのせいで街の権力者の1人である燐冥を怒らせて労働環境最悪の風俗でも働かされている。
不眠症なのでいつもぼんやりしていて少し疲れている。